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クラリス・ロビン

クラリス·ロビンはタブーをテーマに、セルフ·ポートレートと壁紙の模様を取り入れた作品を制作するアーティストです。また、子供の絵本を手がけるイラストレーターでもあります。ありふれた状況の中に不安にさせられる発見を創り出し、性的欲望を如実に表出させます。

本展は、ロビンにとって日本での初めての展覧会参加となります。フランス·トゥール在住。